フェイスリフトで肌に自信を取り戻すことができました

30代に入り肌の衰えを感じたるみも気になって落ち込む

しかしながら、30歳を過ぎてから仕事が忙しくて徹夜になってしまったところ、翌朝の肌を見て自分でも驚いてしまいました。
くすんだ色はまるで死人のようで、いくらファンデーションを塗っても全くカバーすることができず、思わず鏡を叩き割ってしまいたくなるほどでした。
それまで感じたことがないような衝撃で、自分が30代になったことの重要性を突き付けられたような気がしました。
肌が衰えることに恐怖を感じた私は、学生時代からの親友に相談をしたのです。
すると友人も自分の肌の変化に戸惑っていたようで、自分だけではないことに多少の安心感を覚えました。
それと同時にこれまで肌だけが自慢だったのに、もう肌すら自信を持てなくなってしまったら、私はどうすれば良いのかと不安を感じてしまったのです。
初めはくすみや細かいしわに悩んでいたのですが、次第にたるみまでが気になるようになりました。

えええ凄すぎる、、フェイスリフトはやっぱりアメリカ進んでるな
ハリウッドのセレブも一般人も、顔の小ささよりも歳を重ねてからのリフトアップされ具合の方がよく見られてるよね pic.twitter.com/srYO9GodFm

— おんじ🌝非抜歯矯正 (@onji_heian) 2019年7月10日
鏡を見ることが憂鬱で仕方なく、人と接することが嫌になっていったのです。
まだ30代だというのに顔がたるんでいる私のことを見て、相手は笑っているのではないか、もしかしたら気持ちが悪いと不快な気持ちになっているのではないかと考えるようになってしまいました。
どんどん暗く落ち込んでいく私の様子を見て、親友はとても心配してくれていたのです。
そのこともよくわかっているつもりだったのですが、どうしても明るく前向きな気持ちになることができませんでした。
事態を重く見た親友は、私に美容外科クリニックのカウンセリングをすすめてきました。
当初は美容整形など全く考えていなかったのですが、話を聞いてもらえば少しは楽になれるかもしれないとすすめてくれたのです。

20代の頃までは特にケアをしなくても綺麗な肌が自慢30代に入り肌の衰えを感じたるみも気になって落ち込むクリニックでのスーパーヒアルロン酸注射によって自信を取り戻す