フェイスリフトで肌に自信を取り戻すことができました

20代の頃までは特にケアをしなくても綺麗な肌が自慢

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20代の頃までの私の自慢は、肌がきれいということでした。
思春期の頃もニキビに悩まされたということはなく、友人たちからも羨ましがられるほどだったのです。
特別な手入れをしていたということはなく、学生時代は洗顔後に化粧水などといったものを何もつけずに過ごしていたこともあり、手入れという手入れをしてはいませんでした。
それなのにきれいな肌を維持することができていたのは、遺伝ではないかと考えています。
私の母も母方の祖母も、その年齢からするととても美しい肌の持ち主でした。
70代で亡くなった祖母の顔にはしみやしわはほとんどなく、孫の私から見ても羨ましいくらいの美しさだったのです。
母も祖母の血を引いているからか、今でもよく人から肌がきれいだと褒められるそうで、そのことを自分でも自慢に思っています。
新卒で勤めた会社では、私は肌がきれいな人だという認識をされていたようで、異なる部署の女性社員からどのようなケアをしているのかと質問されることもありました。

特別なケアはしていないと答えてもなかなか信じてもらうことができず、私が嫌がってケアの方法を教えないと思われてしまったのは悲しかったです。
このようにずっと肌には自信を持っていたのですが、それが徐々に暗雲が立ち込め始めたのは30歳の誕生日を迎えた頃でした。
29歳と30歳では受けるイメージが全く違うかもしれませんが、実際には1つしか歳が違わないのに、自分でも不思議なくらい肌の衰えを実感したのです。
それまでは1日くらい徹夜をしても、肌には何のダメージもありませんでした。
翌朝のファンデーションののりも特に変化はなく、そういった点でも私は自分の肌は丈夫だと思っていたのです。

20代の頃までは特にケアをしなくても綺麗な肌が自慢30代に入り肌の衰えを感じたるみも気になって落ち込むクリニックでのスーパーヒアルロン酸注射によって自信を取り戻す